秩父札所13番慈眼寺
●旗下山慈眼寺(きかざんじげんじ)・・・・・住所 埼玉県秩父市東町26-7 室町時代の文明18年(1486年)、東雄禅師によって開創されたとされています。本堂は、明治11年(1878年)の秩父大火で焼失してしまいましたが、明治34年(1901年)に再建されました。
入母屋造の正面に千鳥破風が付き、繊細な彫刻が施された本堂は、札所一番・四萬部寺の本堂を模して再建されたものといいます。(秩父札所連合会のHPより)
●本尊(聖観世音菩薩)
●経蔵・・・・・境内の右手には、一切経が納められた経蔵があります。黄檗版一切経が保管されている輪蔵形式の経庫があります。また、経蔵の中には、十三権者の木造が安置されています。
十三権者とは、秩父巡礼の開創者と伝えられる13人の権者たちです。秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したのです。(秩父札所連合会のHPより)
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慈眼寺の山門(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の彫刻が素晴らしい本堂(2024/6/8) |
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慈眼寺の説明版(2024/6/8) |
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慈眼寺の鳥枢沙摩明王(ウスサマミョウオウ)は、“トイレの守護神”とも呼ばれ、安産・金運・病気平癒にもご利益があるとされています。(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の中の黄檗版一切経が保管されている輪蔵形式の経庫(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の中の黄檗版一切経が保管されている輪蔵形式の経(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の中の納額・・・納額には下に「秩父宮側 三千女」と書かれている。1988年から25年かけて描き、34札所すべてに秩父市宮側町の「浅賀ちょうちん店」の浅賀三千子さんが奉納した額との事です(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の様子(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の様子(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の十三権者の木造・・・秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したとの事のです。(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の十三権者の木造・・・秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したとの事のです。(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の十三権者の木造・・・秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したとの事のです。(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の十三権者の木造・・・秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したとの事のです。(2024/6/8) |
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慈眼寺の経蔵の内部の十三権者の木造・・・秩父巡礼のはじまりは、文暦元年(1234年)、性空上人などの十三権者が秩父を巡礼し、これを観音の聖地としたことによって誕生したとの事のです。(2024/6/8) |
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