出雲市の出雲大社(1)
●出雲大社・・・・・所在地 島根県出雲市大社町杵築東195 出雲大社(いずもたいしゃ / いずもおおやしろ)は、島根県出雲市大社町杵築東にある神社。
祭神は大国主大神。式内社(名神大)、出雲国一宮で旧社格は官幣大社。神社本庁の別表神社。宗教法人出雲大社教の宗祠。明治維新に伴う近代社格制度下において唯一「大社」を名乗る神社であった。
古代より杵築大社(きずきたいしゃ)と呼ばれていたが、1871年(明治4年)に出雲大社と改称した。出雲大社サイトには「いづもおおやしろ」、出雲大社東京分祠サイトには「いずもおおやしろ」とある(前者は現代仮名遣いと歴史的仮名遣いが混在、後者は現代仮名遣い)。
歴史的仮名遣いでは「いづもおほやしろ」となる。一般的には「いずもたいしゃ」と読まれており、複数の辞書・事典でも見出しの読みを「いずもたいしゃ」としている。(フリー百科事典ウィキペディアより)
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出雲大社の駐車場から近い入口で右の建物は社務所(2024/8/2) |
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出雲大社の社務所の先の手水舎(2024/8/2) |
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出雲大社の手水舎の近くの大国主命と因幡の白兎の「御慈愛の御神像」の銅像(2024/8/2) |
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出雲大社の手水舎の近くの「ムスビの御神像」の大国主命の前に現れた「幸魂 奇魂(さきみたま くしみたま)」の像(2024/8/2) |
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出雲大社の手水舎の近くの「ムスビの御神像」の大国主命の前に現れた「幸魂 奇魂(さきみたま くしみたま)」をいただく大国主命の像(2024/8/2) |
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出雲大社の松の参道(2024/8/2) |
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出雲大社の松の参道から銅鳥居とその先の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の銅鳥居から松の参道を見る(2024/8/2) |
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出雲大社の銅鳥居とその先の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿とその奥の御本殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿(2024/8/2) |
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出雲大社の拝殿とその奥の御本殿(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿の八足門から中の楼門を覗く(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿を囲む塀(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿を囲む塀の西側の遥拝所・・・大国主命が西を向いているという事で西側から拝礼する方が増えたので、出雲大社ではこうした参拝者の要望にこたえるべく、西側の遥拝所を設置しました。この位置から拝礼すると、ちょうど大国主命の正面になり、真正面から祈りをささげる事ができるのです。(2024/8/2) |
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出雲大社の御本殿を囲む塀の西側の遥拝所・・・大国主命が西を向いているという事で西側から拝礼する方が増えたので、出雲大社ではこうした参拝者の要望にこたえるべく、西側の遥拝所を設置しました。この位置から拝礼すると、ちょうど大国主命の正面になり、真正面から祈りをささげる事ができるのです。(2024/8/2) |
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出雲大社の摂社の氏社(北)うじのやしろ・・・御祭神は天穂日命(あめのほひのみこと)・・・天照大御神の第二子、出雲國造の始祖であり、大国主大神の祭祀をつかさどられ、その神裔は出雲大社宮司家として連綿と続き今日に至っています。出雲大社教の教祖と仰ぎます。(2024/8/2) |
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出雲大社の摂社の氏社(北)うじのやしろ・・・御祭神は天穂日命(あめのほひのみこと)の由緒説明版(2024/8/2) |
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出雲大社の摂社の氏社(北)うじのやしろ・・・御祭神は天穂日命(あめのほひのみこと)・・・天照大御神の第二子、出雲國造の始祖であり、大国主大神の祭祀をつかさどられ、その神裔は出雲大社宮司家として連綿と続き今日に至っています。出雲大社教の教祖と仰ぎます。(2024/8/2) |
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出雲大社の摂社の氏社(南)うじのやしろ・・・御祭神は宮向宿禰(みやむきのすくね)・・・天穂日命(あめのほひのみこと)より十七代目の神裔で允恭天皇の元年はじめて國造出雲臣の姓(かばね)を賜りました。(2024/8/2) |
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出雲大社の摂社の氏社(南)うじのやしろ・・・御祭神は宮向宿禰(みやむきのすくね)の由緒説明版(2024/8/2) |
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出雲大社の末社の西の十九社・・・御祭神は八百萬神(やおよろずのかみ)・・・東と西の2つの十九社があり、神在祭の間(旧暦10/11〜17)、集われた全国各地の神々の宿所となる社です。通常は全国各地の神々の遙拝所です。(2024/8/2) |
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出雲大社の末社の十九社(御祭神は八百萬神)の由緒説明版・・・出雲大社の十九社は、境内の東西にそれぞれ十九社があります。御祭神は、八百万の神々です。また、東西の十九社では、それぞれ19枚の扉がありますが、普段は扉は閉められてます。そして由来は、19枚の扉の社であることから「十九社」という名とのことです。(2024/8/2) |
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出雲大社の末社の西の十九社・・・御祭神は八百萬神(やおよろずのかみ)・・・東と西の2つの十九社があり、神在祭の間(旧暦10/11〜17)、集われた全国各地の神々の宿所となる社です。通常は全国各地の神々の遙拝所です。(2024/8/2) |
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