大和郡山市の郡山城跡(1)

●郡山城跡(こおりやまじょうあと)・・・所在地:大和郡山市城内町 外 面 積:162,177.28平方メートル 奈良盆地の西ノ京丘陵南端に位置する近世城郭。天正13年(1585)に豊臣秀長が入城し、畿内統治の拠点として大規模に整備が行われ、関ヶ原の戦い以後は譜代大名が城主となった。天守台のある本丸を中心に、毘沙門曲輪などの曲輪群、内堀、鷺堀などからなる。曲輪の周囲は石垣で築かれ、転用石材が多いのが特徴。


郡山城跡の手前(2010/10/24)
郡山城跡の手前(2010/10/24)
郡山城跡の手前(2010/10/24)
郡山城跡の手前(2010/10/24)
郡山城跡の手前(2010/10/24)
郡山城跡の案内板(2010/10/24)
郡山城跡の説明版(2010/10/24)
郡山城跡の追手門の手前の石垣(2010/10/24)
郡山城跡の追手門の手前(2010/10/24)
郡山城跡の追手門の手前のお堀(2010/10/24)
郡山城跡の追手門に続く追手向櫓(2010/10/24)
郡山城跡の追手門(1983年に復元された)
(2010/10/24)
郡山城と追手門の由緒版(2010/10/24)
郡山城跡の追手門(2010/10/24)
郡山城跡の追手門(2010/10/24)
郡山城跡の追手門の内(2010/10/24)
郡山城跡の追手門の内(2010/10/24)
郡山城跡の城址会館(奈良公園内にあった旧奈良県立図書館を郡山城跡に移築したもので 奈良県の指定文化財です。)(2010/10/24)
郡山城跡の城址会館(奈良公園内にあった旧奈良県立図書館を郡山城跡に移築したもので 奈良県の指定文化財です。)(2010/10/24)