瀧谷寺(たきだんじ)

●瀧谷寺(たきだんじ)・・・・・住所 福井県坂井市三国町滝谷1丁目7番15号 
●瀧谷寺は、南北朝時代の永和元(1375)年、睿憲上人によって開山された三国で最古の寺院。国宝をはじめ多数の寺宝を有する南北朝時代創建の古刹。江戸時代に作庭され、国の名勝に指定されている庭園は必見です。中世には、戦国大名の朝倉氏や柴田勝家、福井藩主の松平家、丸岡藩主の有馬家ら、歴代領主の祈願所として、当寺は篤い帰依と保護を受けました。幕末には、京都より勤王僧「道雅」が来て法統を継いだことで、梁川星巌や梅田雲浜らの志士がしばしば当寺を訪ねて国事を論じました。 以来、当寺は真言宗の古刹として640年、現住53世におよんでいます。 (瀧谷寺のHPより)



 
瀧谷寺の境内案内図(2025/5/29)
瀧谷寺の看板(2025/5/29)
瀧谷寺の入り口の池の木の上のモリアオガエルの卵塊(2025/5/29)
瀧谷寺の入り口の池の木の上のモリアオガエルの卵塊(2025/5/29)
瀧谷寺の参道入口の門(2025/5/29)
瀧谷寺の参道入口の門(2025/5/29)
瀧谷寺の参道入口の門から見た長い参道(2025/5/29)
瀧谷寺の参道入口のかっては水の出ていた竜の手水舎(2025/5/29)
瀧谷寺の参道入口のかっては水の出ていた竜の手水舎の横の不動明王像(2025/5/29)
瀧谷寺の長い参道(2025/5/29)
瀧谷寺の長い参道(2025/5/29)
瀧谷寺の長い参道(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(山門)前にて(2025/5/29)
瀧谷寺の長い参道(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門前にて(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門から振り返ってみる参道(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門から振り返って見る参道(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門から振り返って見る参道(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の柴田勝家の寄進の鐘楼門(2025/5/29)
瀧谷寺の説明版(2025/5/29)
瀧谷寺の寺宝の説明版(2025/5/29)
瀧谷寺の本堂(2025/5/29)
瀧谷寺の本堂(2025/5/29)
瀧谷寺の観音堂(2025/5/29)
瀧谷寺の観音堂(2025/5/29)
瀧谷寺の観音堂(2025/5/29)
瀧谷寺の鎮守堂(2025/5/29)
瀧谷寺の開山堂(2025/5/29)
瀧谷寺の鎮守堂や開山堂(2025/5/29)
瀧谷寺の古い石灯籠(2025/5/29)
瀧谷寺の古い石灯籠(2025/5/29)