浅草の浅草寺(2)・浅草神社
●浅草の浅草寺(せんそうじ)・・・・・東京都台東区浅草二丁目にある都内最古の寺で、正式には金龍山浅草寺(きんりゅうざんせんそうじ)と号する。聖観世音菩薩を本尊とすることから、浅草観音(あさくさかんのん)として知られている。
山号は金龍山。 元は天台宗に属していたが、昭和25年(1950年)に独立して聖観音宗の本山となった。都内では坂東三十三観音唯一の札所(第13番)、また江戸三十三観音札所の第1番でもある。
全国有数の観光地であるため、正月の初詣では毎年多数の参拝客が訪れ、参拝客数は常に全国トップ10に入っている。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア』より)
●浅草神社・・・・・住所 〒111-0032 東京都台東区浅草2-3-1 浅草神社(あさくさじんじゃ)は、東京都台東区浅草に所在する浅草寺本堂の東隣りに鎮座している神社である。
通称に三社権現(さんじゃごんげん)、三社様(さんじゃさま)。5月例大祭は三社祭という。
●浅草神社の祭神・・・・・浅草寺の創建に関わった土師真中知(はじのまなかち)、檜前浜成(ひのくまのはまなり)、檜前竹成(ひのくまのたけなり)を主祭神とし、東照宮(徳川家康)・大国主命を合祀する。
檜前浜成・竹成の他のもう一柱の主祭神については諸説あるが、浅草神社では土師真中知であるとしている。この三人の霊をもって「三社権現」と称されるようになった。(出典:
フリー百科事典『ウィキペディア』より)
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浅草寺の雷門の左横の説明版(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門の説明版(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門の裏の金龍像(女性の姿)(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門の裏の天龍像(男性の姿)(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門の裏の仲見世通り(2019/11/21) |
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浅草寺の雷門の裏の仲見世通り(2019/11/21) |
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浅草神社の説明版(2007/3/17) |
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浅草神社の拝殿(2007/3/17) |
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浅草神社の拝殿(2007/3/17) |
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