栃木市の大平山神社(2)

●大平山神社(おおひらさんじんじゃ)・・・・・住所  栃木県栃木市平井町659 太平山の頂上にあって、表参道の石段は約1,000段ある。西暦827年、慈覚大師(円仁)により創建されたといわれている。参道の石段はあじさい坂と呼ばれる。様々な種類のあじさいが約2500株ある。(フリー百科事典ウィキペディアより)
●星宮神社・・・・・ご利益=学問成就・雷除け・豊作・芸能上達・子授・安産・女性の守護神 星宮神社(ほしのみやじんじゃ)は、磐裂根裂神(いわさくねさくのかみ)・天之加々背男命(あめのかがせおのみこと)・天海水木土火金地などの森羅万象の神々をお祭りしています。 さらに、向かって右には子易神社(こやすじんじゃ)・左には天満宮(てんまんぐう)・文章学社(もんじょうがくしゃ)が配されています。 子易神社には木花開耶媛命(このはなさくやひめのみこと)がお祭りされ、子授・安産をお護りしています。この神様は瓊瓊杵命の妻であり、女性の幸せをお護りする神様でもあります。 天満宮・文章学社には菅原道真公と菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)がお祭りされています。菅原道真公は学問成就のほか、雷除け・豊作のご利益をもたらします。菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)は芸能上達の守護神です。(大平山神社のHPより)



 
大平山神社の勅使門とその奥の大平山神社の本殿(2016/1/6)
大平山神社の勅使門の奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿(2016/1/6)
大平山神社の本堂前の撫で石(御神石)
(2016/1/6)
大平山神社の境内案内図(2016/1/6)
大平山神社の本殿・・・・・太平山神社の主祭神である瓊瓊杵命(ににぎのみこと)・天照皇大御神(あまてらすおおみかみ)・豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)をお祭りしています。(2016/1/6)
大平山神社の本殿前の灯籠(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿に掲げられているいろいろな奉納額(2016/1/6)
大平山神社の本殿横(2016/1/6)
大平山神社の交通安全神社・・・・・ご利益=交通安全 猿田彦命(さるたひこのみこと)をお祭りしています。「交通安全神社」という名前の神社は全国でも珍しく、その名の通り「交通安全」に非常に霊験あらたかな神社です。全国から交通安全のお参り・お祓いの申し込みがあるとの事です。(2016/1/6)
大平山神社の交通安全神社(2016/1/6)
大平山神社の福神社・・・・・ご利益=芸能上達・縁結び・商売繁昌・五穀豊作で、天之受売命(あめのうずめのみこと)・恵比須神(えびすのかみ)・大国主命(おおくにぬしのみこと)をお祭りしています。 天之受売命は主に芸能の神様として信仰されています。恵比須神は生産・販売など商売繁盛の御利益をもたらします。 大国主命は、経営・医薬・開拓・縁結び・五穀豊作をお守りしています。との事です。(2016/1/6)
大平山神社の福神社(2016/1/6)
大平山神社の星宮神社・・・・・向かって右には子易神社(こやすじんじゃ)・左には天満宮(てんまんぐう)・文章学社(もんじょうがくしゃ)が配されています。(2016/1/6)
大平山神社の星宮神社・・・・・向かって右には子易神社(こやすじんじゃ)・左には天満宮(てんまんぐう)・文章学社(もんじょうがくしゃ)が配されています。(2016/1/6)
大平山稲荷神社(大平稲荷・蔵稲荷・伏見稲荷)(2016/1/6)
大平山神社の諸願成就の一本灯篭(2016/1/6)
大平山神社の三輪神社(2016/1/6)
大平山神社の三輪神社(2016/1/6)
大平山神社の足尾神社(2016/1/6)
大平山神社の向かって右から浅間神社・織姫神社・大杉神社・天満宮・上宮神社・厳島神社・稲荷神社・皇大神宮の8社です(2016/1/6)
大平山神社の向かって右の八幡神社と左の愛宕神社(2016/1/6)